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    <title>理事長ブログ／明蓬館高校</title>
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    <updated>2012-01-29T11:01:51Z</updated>
    
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    <title>iPhone/iPadを活用した支援アプリ（中・高生向け）研修会</title>
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    <published>2012-01-29T10:42:36Z</published>
    <updated>2012-01-29T11:01:51Z</updated>

    <summary>1月28日の、iPhone/iPadを活用した支援アプリ（中・高生向け）研修会の...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.at-mhk.jp/">
        <![CDATA[<p>1月28日の、iPhone/iPadを活用した支援アプリ（中・高生向け）研修会のようす。</p>

<p>時間があっというまに過ぎていく感覚の、研修会でした。<br />
ご家族でもこられた方がいて、中学生たちはさっそく画面の中をすいすいと泳ぐようでした。<br />
中学の特別支援教育コーディネーターの先生たちも、歓声を上げるなど、和気あいあいの雰囲気が印象的に残る研修会でした。</p>



<p>　　特別支援アプリで発達障害の困り感がこんなに少なくなります！<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
２人の発達障害児を育てるＩＴクリエイター<br />
「三宮直也氏」が中・高生向けアプリを紹介！<br />
　　　～こんなアプリがほしかった～</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.at-mhk.jp/026.JPG"><img alt="026.JPG" src="http://www.at-mhk.jp/assets_c/2012/01/026-thumb-326x244-1294.jpg" width="326" height="244" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span></p>]]>
        
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    <title>大田区区議会　奈須議員の日誌で取り上げていただきました</title>
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    <published>2012-01-13T08:52:00Z</published>
    <updated>2012-01-13T08:53:30Z</updated>

    <summary>大田区区議会　奈須りえ議員の日誌。 ありがたくも、ご紹介いただいていたのに今頃気...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.at-mhk.jp/">
        <![CDATA[<p>大田区区議会　奈須りえ議員の日誌。<br />
ありがたくも、ご紹介いただいていたのに今頃気付くとは。お詫びと感謝！ </p>

<p>"":http://blog.goo.ne.jp/nasrie/e/cb55ebd03e04880b213cfb8643166db2</p>]]>
        
    </content>
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    <title>2012年明けましておめでとうございます</title>
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    <published>2012-01-01T10:21:15Z</published>
    <updated>2012-01-01T10:26:00Z</updated>

    <summary>‎2012年明けましておめでとうございます。 2011年は、たくさんの方々、生徒...</summary>
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        <![CDATA[<p>‎2012年明けましておめでとうございます。<br />
2011年は、たくさんの方々、生徒、保護者、ご家族の方々と対話をさせていただきました。<br />
震災がありました。原発事故がありました。<br />
まさに未曽有の危機が発生し、私たちは"平時"から"有事"に直面することになりました。<br />
国の復興は20、30年のタームで考えなければならないということがわかってきました。<br />
20年後、30年後、30代後半から40代後半の働き盛りの年代になる人たちはいうまでもなく、現在の中学後半から高校生年代のキミたちです。<br />
未来を生きるキミたちとともにしっかりと今を生きる、そんな2012年にしたいと考えています。<br />
かけがえのない人生に明蓬館高校がお役にたてるようにしてまいります。<br />
本年もどうかよろしくお願い申し上げます。<br />
国の主役である高校生に対する支援の手を差し伸べて下さる、すべての大人たち、本年もどうかお力添えを賜りたくよろしくお願い申し上げます。</p>]]>
        
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    <title>転入生のご相談承ります</title>
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    <published>2011-12-26T05:09:40Z</published>
    <updated>2011-12-26T05:19:32Z</updated>

    <summary>12月に入ると、他校の高校生達が転校の相談に来校されます。 保護者同伴のケースが...</summary>
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        <name>atmark</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.at-mhk.jp/">
        <![CDATA[<p>12月に入ると、他校の高校生達が転校の相談に来校されます。<br />
保護者同伴のケースが多いです。<br />
先生方からの転校相談から始まる事も少なくありません。<br />
諸般の事情から学校と相談のうえ、転校を決断するためには手に入る情報が少ないのです。</p>

<p>転校とは、編入とは？　<br />
学校が変わった場合、また一からやり直しなのか？　<br />
通信制高校はどうやって卒業になるのか？<br />
転校の場合の手続きは？</p>

<p>あとで後悔しなくていいように、何人かの専門家の意見を聞いてみて下さい。<br />
その中に、当校もオピニオン・リーダーの一つに加えていただきたいと思います。</p>]]>
        
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    <title>「続・自閉症の僕が跳びはねる理由」異例の2万部突破。</title>
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    <published>2011-12-22T10:22:08Z</published>
    <updated>2011-12-22T10:28:32Z</updated>

    <summary>東田直樹さんが、本日当校で特別講演をしてくれました。 そしてすばらしい講演をして...</summary>
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        <name>atmark</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.at-mhk.jp/">
        <![CDATA[<p>東田直樹さんが、本日当校で特別講演をしてくれました。<br />
そしてすばらしい講演をしてくれました。<br />
会場に詰めかけて参加者の質問にも的確に答えてくれました。<br />
洞察力のある回答に、参加者一同、大きくうなづくばかりでした。<br />
事前の打合せで、お母様から聞きましたが、<br />
「続・自閉症の僕が跳びはねる理由」が2万部を突破したそうです。<br />
障害を持つ人が書いた書籍としては異例です。<br />
来年には「ビッグイシュー」で連載中のエッセイが単行本になるとか。<br />
本日の講演のレジメや、質疑応答では、<br />
当校の姉妹校、アットマーク国際高校（どちらも私が理事長をつとめています）<br />
在学中よりも、さらに語彙や文章の質や精度が目覚ましく上がってきています。</p>

<p>"":http://www.escor.co.jp/pub/book_date/978-4-900851-59-7.html</p>]]>
        
    </content>
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    <title>iPhone/iPadのアプリ活用で発達支援と能力開発</title>
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    <published>2011-12-17T02:37:48Z</published>
    <updated>2012-01-16T01:57:02Z</updated>

    <summary>発達が気になる保護者のためのiPhone/iPad勉強会に出席しました。 優れも...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.at-mhk.jp/">
        <![CDATA[<p>発達が気になる保護者のためのiPhone/iPad勉強会に出席しました。<br />
優れもののアプリを実際に多数触ってみましたが、どれもタッチパネルとの相性が抜群に良い<br />
ものでした。<br />
そもそもキーボードに対するアレルギーを持つ、キーボード障害の方も少なくありません。<br />
タッチパネルなら多くの方がアクセスできます。<br />
ツールの開発により人類は障害を克服もしくは共存共生してきました。<br />
視力障害者はメガネにより障害を苦としなくなったのはほんの一例です。<br />
これから発達障害の人にとり、スマホと呼ばれる携帯端末やタブレットと呼ばれるタッチパネル<br />
端末は欠かせないものになるでしょう。<br />
障害者の学習支援、社会参加支援、それに隠れた才能開発支援をする道具になるでしょう。<br />
そんなツールの恩恵に浴せるだけでなく、障害者がユーズウェア（使い勝手）を発信したり、<br />
開発に携われる可能性を実感した一日でした。</p>

<p>当校でも1月28日に研修会を開催することになりました。詳しくご案内は以下から入手できます。</p><p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://www.at-mhk.jp/20120128%E4%B8%89%E5%AE%AE%E7%9B%B4%E4%B9%9F%E6%B0%8F%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E7%A0%94%E4%BF%AE%E4%BC%9A%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85.pdf">20120128三宮直也氏アプリ研修会ご案内.pdf</a></span></p><div><br /></div>]]>
        
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    <title>12月22日自閉症作家、東田直樹さんの特別講演会</title>
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    <published>2011-12-12T15:11:14Z</published>
    <updated>2011-12-12T15:13:22Z</updated>

    <summary>「ビッグイシュー」連載や、エッセイ・童話・詩集・絵本など多彩な出版で注目を集める...</summary>
    <author>
        <name>atmark</name>
        
    </author>
    
        <category term="理事長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.at-mhk.jp/">
        <![CDATA[<p>「ビッグイシュー」連載や、エッセイ・童話・詩集・絵本など多彩な出版で注目を集める<br />
異色の自閉症作家、東田直樹さんが来校します！<br />
2011年12月22日（木）　</p>

<p>自閉症作家 東田直樹　特別講演会のお知らせ<br />
「自閉症の僕が語る自閉症の世界」<br />
幸せに生きるために、誰もが自分の居場所を見つけることが必要です。<br />
執筆活動を通して社会との関わりを持ちながら、活動している自閉症の青年、<br />
東田直樹さん。<br />
 <br />
できないこと、苦手なこと、いっぱいあるけれど・・・、<br />
日々をポジティブに生きる自閉症の青年です。<br />
昨年出版された著書『続・自閉症の僕が跳びはねる理由』は、<br />
自閉症関連の支援者やご家族に気付きや勇気を与える内容で、<br />
感動を呼び起こすものでした。<br />
詩・物語を創り、絵を描き、自らの内面をつづる東田直樹（19歳）<br />
自閉症に秘めるさまざまな可能性を一緒に感じてください。<br />
また、特別支援学校でなく、なぜ総合学科単位制高校を進学先に<br />
選び、どうやって学習していったのかなど、高校生時代の話も<br />
聞けるかもしれません。<br />
 <br />
12月22日（木）13:00 開場 13:30 開演 15:00 終演予定<br />
講演補助：東田美紀さん（お母さま）<br />
質疑応答では文字盤ポインティングにより、じっくり考えながら質問にお答え頂きます。<br />
場所：明蓬館高等学校 品川御殿山キャンパス兼事務本部<br />
■主催： 明蓬館高等学校<br />
■後援： <span class="caps">NPO</span>日本ホームスクール支援協会、東京特別支援教育連携機構感動<br />
■お問い合わせ  soudan@at-mhk.com <br />
定員：10名（申込み者多数の場合は、恐縮ですが、中学生の当事者を持つ保護者様を中心に、選抜させていただきます。）<br />
参加費：無料<br />
 <br />
【東田直樹さんの紹介】<br />
１９９２年、千葉県生まれ。アットマーク国際高等学校（通信制）卒業。<br />
会話のできない重度の自閉症。パソコンおよび文字盤ポインティング<br />
により、援助無しでのコミュニケーションが可能。<br />
第４回・第５回「グリム童話賞」中学生以下の部大賞ほか多数受賞。<br />
著書に『続・自閉症の僕が跳びはねる理由』2010年、『自閉症の僕が<br />
跳びはねる理由』2007年、『自閉というぼくの世界』2004年（以上エス<br />
コアール）他、小学館、朝日新聞社、交通新聞社より、エッセイ、童話、<br />
詩集、絵本を１４冊出版。韓国、台湾、香港でも訳書化。<br />
２０１０年３月からは「ビッグイシュー」で月に２回エッセイを連載中。<br />
<span class="caps">NHK </span>福祉ネットワークをはじめ、多数の TV で主演。２０１０年秋に<br />
アメリカで公開されたドキュメンタリー映画「Wretches &amp; Jabberers」に<br />
も出演。東京大学（２回）、福岡女学院大学、国学院大学他で、講演会<br />
を開催。<br />
公式ブログ    http://higashida999.blog77.fc2.com/<br />
東田直樹　公式ブログ http://higashida999.blog77.fc2.com/<br />
※アットマーク国際高等学校は明蓬館高等学校の姉妹校（どちらも<br />
同じ学校運営法人が運営しており、理事長はともに日野公三が<br />
務めている。）<br />
 <br />
東田美紀：1962年6月生まれ。1983年、総合病院に正看護師として勤<br />
務。1988年、結婚を機に退職。会話の無い長男とのコミュニケーション<br />
方法を探索。試行錯誤の上、パソコンのキーボードと同じ配列でアルファ<br />
ベットを画用紙に書いた文字盤を考案。著書に『この地球にすんでいる<br />
僕の仲間たちへ』（共著、2005年）。 <br />
 <br />
【講演に先立ってミニ解説】<br />
自閉症（「自閉性スペクトラム」）の診断基準の１つに「コミュニケーションの<br />
質的な障害」が挙げられている。東田さんは文字盤、パソコンを使ったコミュ<br />
ニケーションを行うスキルを獲得したことにより、表現活動が可能にしてき<br />
ました。小説や著作などを発表され、また単位制通信制高校入学を決断し、<br />
ネット授業の視聴覚とレポート提出、独自の学習成果物提出による成績<br />
評価、限られた義務登校という手段とご家族のご支援により高校を卒業<br />
されました。そんな東田直樹さんの表現や学習の秘密を探ってみてください。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>高校選びの、ずれやゆがみを直すには新たな視点が</title>
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    <published>2011-12-07T13:06:45Z</published>
    <updated>2011-12-07T13:14:57Z</updated>

    <summary>特別支援を求めるご家族のあいだで当校を第一志望に位置づけていただける方が増えてい...</summary>
    <author>
        <name>atmark</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.at-mhk.jp/">
        <![CDATA[<p>特別支援を求めるご家族のあいだで当校を第一志望に位置づけていただける方が増えています。<br />
問題は当校のキャパシティ（受入れ余力）です。<br />
全日制とかけもちにする生徒の中には当校をすべりどめに出願してこられる方もいます。<br />
しかし、全日制とかけもちにする生徒があらわれてきたのはここ数年の事です。<br />
高校に進学する生徒はその高校の知名度や風評、友人の動向、交通の便、部活、修学旅行、制<br />
服、その他イメージで選びがちです。<br />
中学の先生達というと手元にある、生徒の内申データと高校の選抜基準データ、実績データで高校の進学指導先を選びがちです。<br />
保護者というと、戸惑うことが多いのではないでしょうか。<br />
内申点などに添ったデジタルなデータと、あいまいなアナログな情報に頼りがちになるのが高校進<br />
学です。<br />
これからの新時代においては、新たな高校進学先選びの視点や基準が欠かせません。<br />
個別指導力、特別支援力、自尊感情の向上支援力、学力の向上支援力、ITリテラシー支援力、ダイバーシティ（多様な人格を許容し、認め合う）受容力、グローバル化への取り組み、公共心の修得支<br />
援力などの指標が高校進学で重要視される時代が早々に来ることを願っています。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>当法人が日本版NewsWeek誌「日本を救う中小企業100社」の1社に選出</title>
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    <published>2011-12-04T05:00:31Z</published>
    <updated>2011-12-04T05:07:23Z</updated>

    <summary>2011年12月1日発売の、日本版NewsWeek誌、「日本を救う中小企業100...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.at-mhk.jp/">
        <![CDATA[<p>2011年12月1日発売の、日本版NewsWeek誌、「日本を救う中小企業100社」51ページで、<br />
当学校運営法人であるアットマークラーニングが取り上げられました。<br />
しかも厳選10社の1社として取り上げられたのは面映いばかりです。<br />
バーチャルハイスクールを運営する会社という視点です。<br />
いつでもどこでも学べる学習環境、10年後8500校に及ぶ廃校の利活用問題、都市と農村の<br />
交流、ITを活用した特別支援教育、ギフテッド・チャイルドのイノベーターへの能力開発、<br />
アジアの中での生徒間交流、生徒の流動化促進。ホームスクールの社会的身分の保証。<br />
等々、やるべきこと、課題、やんなきゃどうしようもないこと。山ほどあります。<br />
クライアントである生徒たち、スポンサーである保護者に貢献する事。<br />
そして大きく成長を遂げる生徒達を通して社会に貢献する事。<br />
社会公共性、革新性、事業性の3つの軸を大切に、今回の高い評価に負けないように<br />
精進を怠らずにさらに前進していきたいと思います。<br />
今後ともお力添えを宜しくお願い申し上げます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>『学びにくさを持つ子供たちの&quot;中学・高校選び&quot;を考えるシンポジウム』盛会でした</title>
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    <id>tag:www.at-mhk.jp,2011://5.1499</id>

    <published>2011-11-03T16:36:48Z</published>
    <updated>2011-11-03T16:42:14Z</updated>

    <summary>本日は80名近くのご参加で熱気を感じました。 大感謝！東京・特別支援連携機構・感...</summary>
    <author>
        <name>atmark</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.at-mhk.jp/">
        <![CDATA[<p>本日は80名近くのご参加で熱気を感じました。<br />
大感謝！東京・特別支援連携機構・感動 <span class="caps">KANDO</span>初の主催事業『学びにくさを持つ子供たちの"中学・高校選び"を考えるシンポジウム』（NPO 日本ホームスクール支援協会／NPO 法人パルレ共催）。<br />
パネルディスカッションの司会をさせていただきました。<br />
非定型発達の児童生徒のための進路指導の、選択基準、価値基準づくりが必要だろうと思いました。原状はあまりに受け身で、あまりに選択肢が少なすぎます。せめて生徒と保護者が選べるくらいでないといけません。<br />
そもそも学校の選択権を当事者親子を持つだけの学校側の供給体制が望まれます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>11月15日、教育バウチャー研修会を開催します！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.at-mhk.jp/chairmanblog/1115.html" />
    <id>tag:www.at-mhk.jp,2011://5.1498</id>

    <published>2011-10-31T15:49:40Z</published>
    <updated>2011-10-31T15:53:22Z</updated>

    <summary>いよいよ教育バウチャー論議再燃を図ります！ 11月15日　教育バウチャー　研修会...</summary>
    <author>
        <name>atmark</name>
        
    </author>
    
        <category term="理事長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.at-mhk.jp/">
        <![CDATA[<p>いよいよ教育バウチャー論議再燃を図ります！<br />
11月15日　教育バウチャー　研修会（衆議院会館）<br />
----「教育バウチャー」を知る、提言する<br />
当校が幹事校となっている「新しい学校の会」主催で、上記の研修会を開催します。<br />
ご興味のある方はぜひご参加ください！<br />
http://www.jaemo.net/images/1115kokuchi.pdf</p>]]>
        
    </content>
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    <title>10月29日（土）明蓬館高校の特別支援室のすべてをご覧にいれます</title>
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    <published>2011-10-26T15:38:44Z</published>
    <updated>2011-10-26T15:48:27Z</updated>

    <summary>「特別支援を必要とする生徒」の保護者への学校視察、ご説明会 明蓬館高校では、創立...</summary>
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        <name>atmark</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.at-mhk.jp/">
        <![CDATA[<p>「特別支援を必要とする生徒」の保護者への学校視察、ご説明会</p>

<p>明蓬館高校では、創立以来e-iep（ネットを使った個別的指導計画）を導入し、特別な支援を必要とする生徒のための支援体制を充実させてまいりました。<br />
2012年度の、特別支援を必要とされる生徒に対しての学校説明会を開催します。<br />
12月5日より出願受付が始まりますが、出願にあたって必要な事、入試はどういうものであるか、e-iepなど保護者が負担しなければならない事柄は何か、入学許可が出る出ないの境界線は何か、などについてご説明を致します。<br />
出願をご検討される生徒の保護者に、当校から出願要項、諸注意点、当校からのお願い事をお伝えする機会を持つ事と致しました。</p>

<p>○日　時：第１回　10月29日(土)　13時受付　13時30分開始<br />
　　　　　第２回　11月 12日(日)　13時受付　13時30分開始<br />
○開催場所：明蓬館高等学校　品川御殿山キャンパス<br />
<span class="caps">TEL</span> 03-3449-7904  <span class="caps">FAX</span>　03-5423-2813　<br />
 　　　　　　　 〒141-0001　東京都品川区北品川5-12-4 山泉ビル3F<br />
○プログラム：<br />
　　13:30－13:50　特別支援を必要とする生徒を取り巻く日本の高校の現状<br />
　　13:50－14:30　明蓬館高校に入学後の生徒の学習、保護者の役割、学校の役割	<br />
　　14:30－14:50　特別支援室の紹介、出願要項<br />
　　15:00－16:00　個別の相談会<br />
○ 定員：10名　<br />
○講師<br />
　明蓬館高等学校　理事長　日野 公三</p>]]>
        
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    <title>12月3日（土）平成24年度の出願要項オリエンテーション開催</title>
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    <published>2011-10-23T15:43:53Z</published>
    <updated>2011-10-23T15:50:19Z</updated>

    <summary>わが校には現在、品川ほか4か所のキャンパスがありますが、 来年度に向けてあらたに...</summary>
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        <name>atmark</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.at-mhk.jp/">
        <![CDATA[<p>わが校には現在、品川ほか4か所のキャンパスがありますが、<br />
来年度に向けてあらたに4か所のキャンパスが増えます。<br />
それぞれキャンパスごとに、専門コースや、独自の授業があり、<br />
生徒が仕上げて提出する学習成果物（ポートフォリオ）にも違いが<br />
あります。<br />
来年度の教育課程の内容や、出願要項、入学後のさまざまな予定を<br />
公開する行事が、出願オリエンテーションです。<br />
品川キャンパスで行います。<br />
詳しくはお問い合わせください。</p>]]>
        
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    <title>本校の近くに古民家カフェが</title>
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    <published>2011-09-29T02:30:30Z</published>
    <updated>2011-09-29T02:36:14Z</updated>

    <summary>本校を取り巻く安宅地区で、先日安宅棚田彼岸花まつりが開催されました。 3年目の彼...</summary>
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        <![CDATA[<p>本校を取り巻く安宅地区で、先日安宅棚田彼岸花まつりが開催されました。</p>

<p>3年目の彼岸花まつりの開催で<br />
安宅地区がすっかり人気のスポットになった感があります。<br />
　<br />
そこでなんと、古民家カフェがオープンしたのです。<br />
150年の歴史のある古民家でいただくコーヒー、さぞおしかったでしょうね。<br />
（今年は私は参加を参加できずで残念ですが、来年はさらに凄い事が<br />
待ち受けていそうな気がします。）</p>

<p>"":http://marmdesign.blog5.fc2.com/blog-entry-90.html</p>]]>
        
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    <title>11月3日（祝）特別支援が必要な生徒の、&quot;中学高校選び&quot;シンポジウム開催</title>
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    <id>tag:www.at-mhk.jp,2011://5.1485</id>

    <published>2011-09-22T16:13:17Z</published>
    <updated>2011-09-22T16:18:06Z</updated>

    <summary>【緊急開催！】特別支援が必要な生徒の、&quot;中学高校選び&quot; シンポジウム 自閉圏にい...</summary>
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        <![CDATA[<p>【緊急開催！】特別支援が必要な生徒の、"中学高校選び" シンポジウム</p>

<p>自閉圏にいる発達障害生徒の保護者のための緊急シンポジウムを開催することになりました。中学・高校進学の選択肢を考える、というテーマです。<br />
発達障害の生徒の中学、高校進学についての情報が不足し、保護者の悩みは軽減しているどころか深刻になりつつあります。<br />
小学高学年から高校年代にかけて生徒を見守り、支援する「縦横」のサポートチームが必要だと考えれる方も増えています。<br />
ふるってご参加をお待ちしています。</p>

<p>学びにくさを持つ子供たちの"中学・高校選び"を考えるシンポジウム</p><p><br />
日時　11月3日（祝）13:30開場　13:30開始　16:00終了<br />
場所　品川区立中小企業センター 大会議室<br />
定員　96名（先着順）<br />
対象者　特別支援、個別指導を必要とする生徒の保護者<br />
中学・高校のポスターセッションも予定。<br />
基調講演　本田秀夫氏（ネスト・ジャパン代表；発達精神科医師）。本田氏は、東京大学医学部卒。横浜市総合リハビリテーションセンター、横浜市西部地域療育センター長を経て、横浜市および杉並区の教育委員会で特別支援教育関連の業務にも従事。2011年4 月より山梨県立こころの発達総合支援センター所長。</p><p><p>パネル・ディスカッション</p><p>タイトル「発達障害者にとっての進路探し、進学とは」</p><p>パネラー：ネストジャパン 代表理事 本田秀夫、発達支援教室 ホーミーズ 副理事長 合田康志、教育サポートセンターNIRE 代表 中塚史行、PO 法人パルレ 代表 坪井久美子、フリージャーナリスト 滝田誠一郎</p><p>進行／日野公三（NPO 日本ホームスクール支援協会理事長、明蓬館高等学校理事長</p>
主催　東京・特別支援連携機構・感動 <span class="caps">KANDO </span><br />
共催　NPO 日本ホームスクール支援協会／NPO法人 パルレ<br /><a href="http://www.at-mhk.jp/pdf/manabinikusa20111103.pdf">http://www.at-mhk.jp/pdf/manabinikusa20111103.pdf</a></p><p><br /></p>]]>
        
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